ぱーぷるの日記

普段、過ごしていて思ったことを気ままに綴るブログです。内容は映画・音楽・英語など様々取り上げます。

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【Dairy】11/08 スマホの調子が悪い。。+私が思う面白い映画やドラマに共通する法則について

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Hi !!

ぱーぷるです。

本日は11月8日の金曜日。

 

今日なんですけど、気づいたことがありました。

それは私が使っているスマホiPhoneSEのバッテリーの減りが異常に早くなったこと。

 

さらに、充電をしたときの発熱量が半端ないんですよね。

もうカイロみたい(笑)

 

今使っているスマホは初期不良があって2年前くらいに新品に替えてて、それほど長く使ってるわけではないにのに、早くも寿命を迎えて来つつあることにショックを受けました。

 

この小さいサイズ感が好きだったのに、買い替えないといけないのか。。

 

とちょっと今日は内容薄めですが、この辺で。

お休みなさい。。

 

今日の歩数: 4303歩

おまけ

今日のおまけは洋画、海外ドラマに関する私のセオリーを紹介。

私は洋画と海外ドラマを日々、浴びるように観てます。

洋画は月に3~4作品、海外ドラマは2年前から観るようになって現在90タイトルくらい観てきました。

それだけ観てくると”何が面白い作品か”というのが徐々に見えてきました。

そこで、私なりの今回は面白い作品の法則を解説しようと思います。

一体誰得の話なのかよく分かりませんが、まあそれがおまけたる所以ということで(笑)

その法則は大きく2つあります。

 

1つ目は”6割の期待通りと4割の意外性”です。

 

これはストーリーや世界観に関すること。

大概の作品って”ヒーローが悪役を最後に倒す”みたいな”枠”に沿って作られると思います。

その”枠”が期待通りの部分。

逆に”枠”外れた、その作品の個性となる要素が意外性の部分です。

期待通りの比率が高すぎると”これ、あの映画の真似ごとばかりで、つまらない。。”って感想になってしまって、逆に意外性がの比率が高すぎると”この作品は結局、何がしたかったんだろうか。。”となります。

私の経験からして、この2つの比率は6:4がベストと結論づけました。

 

もう一つの法則はキャラクターです。

法則って感じでは無いですけど、要はキャラクターの描き方とか、演じる役者のこと。

登場人物の描き方は作品において最も重要な要素だと思います。

 

どれだけさっき言った6:4の法則が出来てても、キャラクターの描き方に難があると、その作品はイマイチになります。

逆に、ストーリー面が微妙でもキャラクターを上手に描いている作品は普通に面白くなります。

じゃあ、具体的にどうことかというとずばり”そのキャラクターの言動に共感できるかどうか”です。

そのキャラクターがしたことに対して、一定の納得や理屈があることが非常に大事だと個人的に思っています。

逆にそういうことができてないキャラクターというのは”ストーリーがこうなるから、この行動をした”みたいに、ストーリーが中心の動きになることが多いですね。

 

でも、これに関しては個人の主観が人によって違いますので、一概にこんなキャラがっていう具体的なものは無いと思います。

それでも有名でヒットしている作品の多くは、キャラクターの描き方が上手なと感じるので、キャラクターの重要性は大きいと思いますね。

 

 

と言った感じで今回はこの辺で
ありがとうございました!
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